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マナマ決戦間近!岡田@日本代表 いざ敵地入り
ようこそのお運び厚く御礼申し上げます。
弥生三月もいよいよ最終週。
入学入社転校転勤シーズンを前にバタバタしがちな昨今ですが、今週はサッカー日本代表のビックマッチが控えております。
期末の打ち上げや、卒業コンパ等あろうとなかろうと、サッカーフリークにとって明日26日水曜夜はテレビ前でスタンバイ必須でしょう
現地観戦組の皆様、国内組の分も頑張って応援願います。
・・・・って、大一番前に、いかにも「彼らしい」報道が舞い込んできました(苦笑)
◇高原離脱!右太もも痛でバーレーン戦欠場も >>>
ふーん、そうなんだあ・・・ってカンジです。
しかし、前日には『絶好調宣言 >>>』しておいて、このオチはないでしょうに。
・・・・やっぱり「本番」では頼りにならないオトコです、この人。
W杯アジア予選で未だ無得点の和製エースFW、状態不安視されるなか招集されてこのオチでは・・・・矢野や播戸といった東ア出場組にとっても、心中穏やかではないでしょう。
頼りにならん!
◇”切り札”玉田も左内転筋に張りも大丈夫 >>>
”抜擢組”二人が揃ってすわ欠場か?!・・・と思いきや、玉ちゃんは自制して大事には至らなかった模様。
ビックマッチでの強心臓・期待感という面では、個人的には圧倒的に玉田>高原、・・・の当方。ジャックナイフなドリブルの斬れをマナマでも見せ付けてほしい。2004年済南の夏を再現できるか?!
◇実質上のエース@大久保は泰然自若!大久保 野生の勘で挑む バーレーン分析>「めんどくさい」 >>>
野生の勘でも本能でも煩悩でもナンでも良いから「結果」を出してほしい。
今、日本で一番頼りになるFWは彼でしょう。
個人的には潰れ役@巻or田代と彼のツートップスタメンが無難かと思うのだが。
敵DFはかなり身体が強い選手が揃っているようだし、その中で身体を張って起点を創ってくれるFWは必須。
よって玉田との軽量ツートップ布陣をスタメンから採用するのは、個人的には歓迎していない。
小兵FWにしっかりとしたボールが配球し、彼らの俊敏性を活かしきれるほどまで、岡田ジャパンは機能美を有していない実状を勘案すれば尚更だ。
◇バーレーン監督@マチャラ、再び日本を奈落の底に沈めるか?! 『日本の監督?・・・誰だっけ?!』 >>>
96年アジア杯で加茂@日本をベスト8で屠った時のクウェート代表監督がチェコ人@マチャラ。
04年オマーン代表監督として、ジーコ日本の前に立ち塞がったのは記憶に新しい。
オマーン代表監督時の対ジーコ日本の戦績は3戦3敗なるも、アジア屈指の強豪を相手に善戦、内容では凌駕している試合もあった(全て0-1敗戦)。
オマーン時代と比し、圧倒的に上回る戦力を有してのリターンマッチ。
・・・・彼の用兵術はなんとも不気味です。
・・・・しかし、マチャラの不気味さを吹き飛ばす、怪気炎を僕達の代表監督も発した由
◇岡ちゃん自画自賛のドバイ合宿、日本代表いざ敵地へ >>>
良い準備をできた事が、いつも仏頂面の彼の顔を綻ばせた模様。
その自信が、過信にならないことを祈っております。
それと、当方が懸念を感じていた「古典的3バック布陣採用」の件ですが・・・・
流石中澤、戦前に根回し完了・選手任意で布陣変更可能の旨、言質取り完了です(苦笑)。 >>>
それくらいの意思統一っていうか裁量は練習試合(アルナスル戦)の前から選手に通しておいてよ・・・・、とは思うまい、今は。
懸念も払拭し、一枚岩で決戦に挑む岡田ジャパンを、共に応援しましょう!
(了)
【注】サッカー関連以外のコメントについては掲載いたしませんのでご了承ください。
弥生三月もいよいよ最終週。
入学入社転校転勤シーズンを前にバタバタしがちな昨今ですが、今週はサッカー日本代表のビックマッチが控えております。
期末の打ち上げや、卒業コンパ等あろうとなかろうと、サッカーフリークにとって明日26日水曜夜はテレビ前でスタンバイ必須でしょう
現地観戦組の皆様、国内組の分も頑張って応援願います。
・・・・って、大一番前に、いかにも「彼らしい」報道が舞い込んできました(苦笑)
◇高原離脱!右太もも痛でバーレーン戦欠場も >>>
ふーん、そうなんだあ・・・ってカンジです。
しかし、前日には『絶好調宣言 >>>』しておいて、このオチはないでしょうに。
・・・・やっぱり「本番」では頼りにならないオトコです、この人。
W杯アジア予選で未だ無得点の和製エースFW、状態不安視されるなか招集されてこのオチでは・・・・矢野や播戸といった東ア出場組にとっても、心中穏やかではないでしょう。
頼りにならん!
◇”切り札”玉田も左内転筋に張りも大丈夫 >>>
”抜擢組”二人が揃ってすわ欠場か?!・・・と思いきや、玉ちゃんは自制して大事には至らなかった模様。
ビックマッチでの強心臓・期待感という面では、個人的には圧倒的に玉田>高原、・・・の当方。ジャックナイフなドリブルの斬れをマナマでも見せ付けてほしい。2004年済南の夏を再現できるか?!
◇実質上のエース@大久保は泰然自若!大久保 野生の勘で挑む バーレーン分析>「めんどくさい」 >>>
野生の勘でも本能でも煩悩でもナンでも良いから「結果」を出してほしい。
今、日本で一番頼りになるFWは彼でしょう。
個人的には潰れ役@巻or田代と彼のツートップスタメンが無難かと思うのだが。
敵DFはかなり身体が強い選手が揃っているようだし、その中で身体を張って起点を創ってくれるFWは必須。
よって玉田との軽量ツートップ布陣をスタメンから採用するのは、個人的には歓迎していない。
小兵FWにしっかりとしたボールが配球し、彼らの俊敏性を活かしきれるほどまで、岡田ジャパンは機能美を有していない実状を勘案すれば尚更だ。
◇バーレーン監督@マチャラ、再び日本を奈落の底に沈めるか?! 『日本の監督?・・・誰だっけ?!』 >>>
96年アジア杯で加茂@日本をベスト8で屠った時のクウェート代表監督がチェコ人@マチャラ。
04年オマーン代表監督として、ジーコ日本の前に立ち塞がったのは記憶に新しい。
オマーン代表監督時の対ジーコ日本の戦績は3戦3敗なるも、アジア屈指の強豪を相手に善戦、内容では凌駕している試合もあった(全て0-1敗戦)。
オマーン時代と比し、圧倒的に上回る戦力を有してのリターンマッチ。
・・・・彼の用兵術はなんとも不気味です。
・・・・しかし、マチャラの不気味さを吹き飛ばす、怪気炎を僕達の代表監督も発した由
◇岡ちゃん自画自賛のドバイ合宿、日本代表いざ敵地へ >>>
良い準備をできた事が、いつも仏頂面の彼の顔を綻ばせた模様。
その自信が、過信にならないことを祈っております。
それと、当方が懸念を感じていた「古典的3バック布陣採用」の件ですが・・・・
流石中澤、戦前に根回し完了・選手任意で布陣変更可能の旨、言質取り完了です(苦笑)。 >>>
それくらいの意思統一っていうか裁量は練習試合(アルナスル戦)の前から選手に通しておいてよ・・・・、とは思うまい、今は。
懸念も払拭し、一枚岩で決戦に挑む岡田ジャパンを、共に応援しましょう!
(了)
【注】サッカー関連以外のコメントについては掲載いたしませんのでご了承ください。





